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リゲッタカヌーとは

動画で見る リゲッタカヌーのヒミツ
遊街楽歩 街で遊ぶ。街を楽しむ。

硬い道を歩く現代人が、もっと街を楽しめるようにと思いを込めたツール。
それがカヌーです。
今日もカヌーと街へ、新しい一歩を踏み出そう。

「まちあるき」を楽しむ専用ツール

履きやすいけれどデザインに遊び心を感じさせる、「まちあるき」スタイルにはそのバランス感が大切。硬いアスファルトを足早に行き交う都会人のために、歩きやすさをとことん追求して生まれたのが、この丸いアウトソール。
アッパーのデザインでまったく違う雰囲気に変化するのもおもしろい。
足馴染みの良い履き心地と個性的なのにコーディネートしやすいフォルム、そして脱ぎ履きのしやすさがポイント!
カヌーは「まちあるき」を一層楽しくしてくれるツールです。

“歩く”にこだわった結果、たった一つのカタチが誕生。

大胆なラインを描くカヌーのソールデザインは、今までにないユニークなシルエット。実はこの形、デザイン先行でつくられたものではないのです。
「アスファルトに固められた街路をいかに快適に歩くか?」
カヌーは大阪のど真ん中で生まれ育った「シューズデザイナー高本やすお」ならではの発想から生まれたアーバンコンフォートツールなのです。
個性的なフォルムには快適な歩行のための機能が隠されています。

“独特のフォルムが、どんなコーデも個性的に。

個性的なフォルムでありながら履く人を選ばないのがカヌー最大の特徴。
キレイめのジャケット&パンツスタイルのハズシにすれば、シンプルな定番カジュアルも個性を感じるスタイルに。お手持ちのあらゆるボトムスと相性バツグン!インパクトのあるフォルムがコーディネートの決め手になります。春夏は素足で、秋冬はソックスをチラ見せで…。季節を問わず、「まちあるき」の目的に合わせたスタイリングを楽しめます。

快適な歩行スタイルに導く「グミインソール」

足裏のアーチをインソールの凹凸で支え、
疲れ知らずの足へと導いてくれる、ソフトな履き心地のフットベッド。

グミインソール詳細説明 ローリング歩行を可能にするアウトソール

指先から”かかと”まで足裏全体を大きく包み込む
今までにないソールデザインが、正しい姿勢と歩き方をサポート。

ローリングカット ラウンディングカット
理想の歩き方 ローリング歩行 ローリング歩行を可能にするアウトソール

履く人もつくり手も笑顔になれる、新しい「はきもの」をつくりたい。
カヌーはそんな思いから生まれたブランドです。
ラインを決め、型をつくり、パーツを組み立ててて縫い合わせるという工程の一つひとつには、緻密に計算されたプロの技が隠されています。
履きやすく、心地よくは当たり前。
そこに「まちあるき」を楽しくする個性をプラスしました。
常識に捕われない発想で生まれたカヌーソールに合わせるアッパーのデザインは無限大。魂を込めてつくったカヌーは、これからさらに進化していきます。

水の都、商業の都「大阪」

道頓堀、長堀、土佐堀、心斎橋、日本橋、淀屋橋…。
「水の都・大阪」には川にちなんだ地名が並びます。
大阪文化の象徴ともいえる四方に張り巡らされた運河は、やがてアスファルトの硬い道となり、川を漕ぎ進む「渡し船(カヌー)」のように、なめらかで軽やかな一歩を踏み出して街へとでかけてほしい。そんな思いを乗せ、ソールのフォルムを船の形になぞらえました。
そして、コンセプトショップとして始動する一号店は、古より大阪商業の繁栄を支えた「船場」の道を選んだのです。

ブランドメッセージを、詰め込んで。

ロゴマークには、カヌーがこれから日本を代表するブランドとして、大海へ漕ぎ出していくようにという思いが詰まっています。

・モチーフは日本独自の洗練された美しさを誇る「家紋」。
・水の回廊とも呼ばれる世界有数の「水の都・大阪」で生まれたことを、で表現。
・角のない緩やかなラインには歩きやすさと履き心地のやわらかさの意を込めました。
・ブランドカラーはキラキラと輝く川面をイメージしたシアン(青)に。
・「唯””無二」の形であるカヌーソールの特徴的なフォルムを中央に配しました。

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