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GETA(下駄) Re:(もう一度)
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リゲッタ Re:getA リゲッタ Re:getA

足の悩みを抱える女性たち、普段は気を張っておしゃれな靴を履いている女性たちの
休“足”場所でありたい…。
そんな思いが込められ、履き心地と歩きやすさを追求したブランドがこの
「Re:getA(リゲッタ)」です。

「指先に少し力を入れるだけで、蹴り出す力をサポート」や「つまづきにくい」など、
日本の下駄の歩きやすい構造に、ドイツ靴の機能性やイタリア靴の洗練されたデザイン性を
融合させ、「GETA(下駄)」を「Re:(もう一度)」という発想から
「Re:getA(リゲッタ)」と名づけられました。

リゲッタは、
歩き方を自然と学べる靴

木型から底型を丹念に削り起こし、おしゃれで歩きやすい靴へ。

「リゲッタ」のブランドを手掛ける「有限会社シューズミニッシュ」代表取締役 兼
靴職人・デザイナーである高本泰朗(たかもとやすお)氏が、“生活と共にある靴を
作りたい”という思いから、「硬いアスファルトと対話できる【はきもの】」という
理念のもとに、情熱を込めたデッサンを木型から底型を丹念に削り起こし、モニターと
コミュニケーションを取りながら完成させています。

その特徴的なフットデザインで、かかとの着地から蹴り出しまでの一連の「歩く」
という流れを快適にサポートし、自然と正しい歩き方を学ぶ事が出来ます。
足の指先の動きを妨げない等の履き心地を追求しながらも、その時に流行している
デザインのエッセンスを巧みに取り入れ、おしゃれで歩きやすい靴作りを目指します。

シューズミニッシュ代表取締役 兼靴職人・デザイナー 高本泰朗(たかもとやすお)

シューズミニッシュ
代表取締役 兼
靴職人・デザイナー

高本泰朗
(たかもとやすお)

生産地は、靴作りの街、
大阪・生野区

大阪のベテラン靴職人たちが、その熟練された腕で、
一足一足、心を込めて製作。

高本氏は、「大阪の靴の町・生野をリゲッタで活性化したい」というモットーを
持ちながら、靴作りの街の文化を存続できる生産体制を確立。
細かく分けられた製造工程の中で、総勢約500人のベテラン職人による、
けして手を抜かない熟練の技の手作業により、その品質は高められています。
それでいて、より多くの人に履いてもらいたいという高本氏の強い願いから、
できるだけ低価格での販売に努めています。

大阪のベテラン靴職人たちが、その熟練された腕で、一足一足、心を込めて製作。